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BIGEND
STREET DRAG |
BIGEND
STREET DRAGタイヤの特徴 ドラッグレースのスタート前に行う「バーンナウト」、これは駆動輪を激しく空転させて、接地面を溶かしグリップ力を促進と、タイヤ温度の上昇させるテクニックです。
しかし通常のラジアルタイヤなどで「バーンナウト」を行ってもタイヤコンパウンドが異なるために、接地面が減るだけでタイムアップには結びつきません。そればかりか路面を削ってしまうためドラッグスリックタイヤ以外のタイヤのバーンナウトは通常禁止されています。
「BIG END STREET DRAG」は、BIG ENDとアメリカのミッキートンプソン社で共同開発を行い、ドラッグスリックと同様のコンパウンドを使用した結果、溝付タイヤでドラッグスリックに近いグリップ性能
+ バーンナウトを可能にしました。
また、市販のハイグリップタイヤ&Sタイヤ(サーキット用スリック含む)では得られない程の直進安定性を実現したドラッグレース専用タイヤであり、アメリカ基準DOTを取得した公道使用も可能な市販タイヤです。
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BIGEND
STREET DRAG タイヤ・デザイン トレッド面とサイドウォールが、エッジによってはっきり区切られたデザインは、ドラッグマシーンの最高峰カテゴリー、トップフェール・ファニーカーのリアタイヤを連想させるデザインです。
しかも現在の自動車事情に合わせて16インチにリム幅としましたのでGTR、RX-7、スープラなど日本のパフォーマンスカーにも適したサイズ設定です。
ドラッグレース参加者以外にもアメリカンカスタム、特に歴史のあるHOT RODなどのスタイルで、製作した車に装着した場合、現在のタイヤでありながら、往年のテイストが再現できます。
また今までになかった16インチというサイズが最新のマシーンでHOT RODを製作した場合でも旧さと新しさを織り交ぜた完璧なディテールになります。
サイドウォールにはストリート・ドラッグの証である「BIGEND」と「STREET DRAG」の文字が刻まれています。 |
| SIZE:
26/10.5-16
7J〜9J対応 チュ-ブレスタイヤ
近似サイズ、225〜245/50-16
(ホイールのリム幅によってタイヤ幅は変動します。) |
\39,900/本(本体価格38,000) |
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装着可能な車種 |
| トヨタ |
アリスト・ソアラ・ス-プラ・セリカ・MR-2・ハイラックス・グランビア・エスティマ・ハイエ-ス・etc
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| ニッサン |
セドリック・グロリア・フェアレディ-Z・スカイライン・ロ-レル・180SX・シルビア・ステ-ジア・ダットサン・キャラバン・etc
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| マツダ |
コスモ・RX-7・etc |
| ホンダ |
NSX・レジェンド・etc |
| ミツビシ |
GTO・etc... |
| GM |
コルベット・カマロ・トランザム・モンテカルロ・リ-ガル・シェベル・ノヴァ・エルカミ-ノ・アストロ・C-1500・S-10・タホ・etc...
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| フォード |
ムスタング・サンダ-バ-ド・トーラス・レンジャー・etc...
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| クライスラー |
ヴァイパー・プロ-ラ-・チャ-ジャ-・チャレンジャ-・ダコタ・etc...
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